| 1976 |
昭和51年 |
9月 |
私塾「弘猷館」創立。 |
| 1980 |
昭和55年 |
10月 |
名称を「こうゆうかん学院」へ変更する。 |
| 1981 |
昭和56年 |
4月 |
(株)井沢ビル創立。関連会社としてこうゆうかん学院のサポート開始。 |
| 1985 |
昭和60年 |
2月 |
会社設立。法人化を図り、より多くの小・中学生に門戸を開く。 |
| 1986 |
昭和61年 |
7月 |
「桶川校」開校。3階建て「塾専用独立ビル」として誕生。これからの塾のあり方を示すモデル校舎として各方面で反響を呼ぶ。 |
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8月 |
「夏期個別指導合宿」開始。好評の「春の合宿」に続き、ご父母の強いご要望に応え開催決定。 |
| 1987 |
昭和62年 |
12月 |
C.I.導入。シンボル、ロゴ等を一新する。 |
| 1988 |
昭和63年 |
7月 |
「埼玉本部上尾校」開校。塾として最高峰の設備・施設を整える。「地域一番の塾」として圧倒的支持を受ける。 |
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12月 |
「大晦日・正月単科特訓」開始。科目・単元・教科を生徒自身が選べる単科ゼミナールをスタート。初回から定員を上回る応募。 |
| 1989 |
平成1年 |
1月 |
専用テキストの開発に着手。IBMの最新鋭コンピュータAS400導入。データネットワークシステム構築開始。 |
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6月 |
社員福利厚生施設として新潟県石打高原にリゾートマンション購入。 |
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7月 |
「社員持家促進制度」の導入。 |
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10月 |
THiNKシステム稼働。学院独自の合否判定システムを開発。 |
| 1990 |
平成2年 |
9月 |
「社員持株制」導入。 |
| 1991 |
平成3年 |
1月 |
各種新システム開発のさらなる強化のため「システム開発中核サークル」発足。「入試直前完成講座」開設。入試直前の総整理、実戦力養成を強化。「必ず合格する塾」との定評を築く。 |
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3月 |
「地区長制」スタート。新たな校舎展開の基盤となる。 |
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7月 |
31フィートのヨット(クルーザー)を購入。葉山マリーナに係留。 |
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12月 |
「川越校」開校。「塾専用独立ビル」。「8階全フロアこうゆうかん」。東武東上線沿線随一の規模と設備を誇り、開校当初より多くの生徒を集める。 |
| 1992 |
平成4年 |
2月 |
「入間校」開校。「塾専用独立ビル」。西武線沿線初の校舎。開校当初より記録的な生徒数を集める。 「難関コース」開設。難関私立校受験者の要望に対応。 |
| 1993 |
平成5年 |
3月 |
中3受験生用オリジナルテキストを大手出版社と共同開発。 |
| 1994 |
平成6年 |
2月 |
埼玉県都浦和に初めて進出。「東浦和校」開校。 |
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3月 |
中1・中2生用オリジナルテキスト、講習会用オリジナルテキストを同時開発。中学部用教材が一新され、指導面で一層の充実を実現。さまざまな教務面での改革が、前年を大きく上回る圧倒的な合格実績として実を結ぶ。 |
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4月 |
入試制度改革にいち早く対応し「必勝観点別評価コース」を新設、スタート。教師職の社内資格制度導入。教務力の飛躍的向上を果たすと同時に、社員のやる気に報いる体制が確立される。 |
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7月 |
「熊谷校」開校。県北の拠点、熊谷に進出。 |
| 1995 |
平成7年 |
1月 |
ユニークな研修・低料金などが注目されTV取材殺到 |
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4月 |
「ソクラテスコース」開校。小2・小3の低学年指導への参入。 |
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6月 |
私教育の理想を実現すべく、THE義塾創立。こうゆうかん学院とともに、ビジュアルビジョンとして、グループ組織を結成。生徒数の一層の拡大をはかる。 |