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早慶附属高校の推薦入試情報

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早慶附属高校の推薦入試情報

@慶應志木高校の推薦入試について

日程
第1次合格発表:1月22日11:00
第2次選考:1月23日
合格発表:1月24日10:00
入学手続:1月24日10:00〜15:30
※場所はいずれも本校校舎

選考方法
第1次選考:書類選考
第2次選考:面接(第1次選考の合格者のみ)

基準:9科38以上、欠席日数30日以内

募集人員:男子約40名

A慶應女子高校の推薦入試について

日程
出願日 1月18日午前9時から午後2時まで〔窓口出願のみ〕
試験日 1月22日
合格発表日 1月23日
入学手続日 1月24日

選考方法:適性検査+面接

基準:9科42以上(理科・社会はともに5)
その他詳細はこちら↓
 以下の要件をすべて満たしている者で中学校ごとに1名とする。ただし、推薦入試により
  入学した者の出身中学校のうち、本校が指定した学校は2名まで出願可とする。
  ア  3月に中学校を卒業見込の者
  イ  慶應義塾女子高等学校を第一志望とする者
  ウ  出身中学校長の推薦を受けた者
  エ  中学校第3学年の評定(五段階評価)が以下の条件をすべて満たしている者
     a  9教科(国語,社会,数学,理科,音楽,美術,保健体育,技術・家庭,外国語)の
        評定合計が42以上である
     b  理科と社会の評定がともに5である
     c  2の評定がない
  オ  中学校入学から欠席・遅刻・早退の合計数が5以内である者
  カ  中学校の3年間を通して部活動に積極的に取り組んだ者
  キ  生徒会活動に積極的に取り組んだ者
  ク  学習面で顕著な成果を挙げた者、または知的関心や能力が極めて高い者

募集人員:女子約10名

B慶應義塾高校の推薦入試について

日程
第一次合格発表(校内掲示)1月22日 午後1時30分
第二次試験(面接、第一次試験に合格し第二次試験の受付をした者のみ)
1月23日午前9時〜
合格発表(校内掲示)1月24日午後1時30分
入学手続1月25日 (午後1時30分〜午後4時)

選考方法
第一次試験(書類審査)
第二次試験(面接試験)
本人のみ 2回行う。全体的な人物像をみるべく、種々の質問をする。

基準:9科38以上
その他詳細はこちら↓
1.国の内外を問わず学校教育における9年の課程を修了、または修了見込みの者。ただし、国内の高等学校に在籍したことがある者は除く。
2.本校を第一志望とする者
3.出身中学校長の推薦を受けた者。
4.中学校第3学年2学期(1・2学期)の9教科の成績合計が5段階評価で38以上の者。ただし、中学校第3学年に相当する学年を海外現地校で終えた者は、この限りではない。
5.運動・文化芸術活動などにおいて、顕著な活動をした者。

募集人員:男子約40名

C早大学院の推薦入試【自己推薦入学試験】について

日程
試験日・実施場所 1月22日・1月23日高等学院構内
合格発表・場所 1月24日入学手続書類交付・高等学院構内
入学手続・場所 1月25日高等学院構内

選考方法
面接試験

出願資格・基準:9科40以上
3月中学校を卒業見込みの者。
高等学院を第一志望とする者。
中学2年次の9教科学年成績合計が40以上で、かつ3年二学期の9教科の成績合計が40以上の者。
3年間の欠席合計が30日以内の者。

募集人員:男子100名

※自己推薦入学試験で不合格となった場合でも、他の受験生と全く同じ条件で一般入学試験を受験することができます。

<自己推薦入試制度の趣旨>(早大学院HPより引用>
 21世紀を迎えた今、私たちはさまざまな困難な問題に直面しています。それらを解決していくためには、従来の概念にはとらわれない学問の領域を創り出し、新しい「知」の再編と創造を実現していく必要があります。そうした時代の要求に対応すべく、早稲田大学全体が今大きな変革を遂げようとしています。そこで学ぼうとする者にとって必要なのは、豊かな発想を持ち、幅広い視野から問題を捉え、解決に導くことのできる能力を自ら開発しようとする意欲にほかなりません。高等学院は、その早稲田大学の一員として、高・大一貫教育の理念の下、大学で活躍し、さらに大きく社会で雄飛する生徒の育成を目的としています。一般入試で小論文試験を実施し、また1998年度から自己推薦入試を導入してきたのは、まさにその目的実現にふさわしい生徒に入学してもらいたいからです。

 小論文試験は、受験生の平常の学習と経験に基づいた思考を問うものです。そこでは、問題にねばり強く取り組む姿勢はもちろんのこと、示された文章をよく理解し、そのうえで自分の考えをまとめる集中力と総合的な思考力が求められています。

 では、自己推薦入試ではどのような生徒に来てもらいたいと考えているか。それは、次のいずれかに該当するような生徒です。

 @学問・勉学を大切に思い、日々の勉学において自己の進歩や新たな発見に喜びを見いだせる生徒。
 A自ら興味の対象を持ち、それに打ち込み、学業との両立に積極的に取り組むことのできる生徒。
 Bグループ活動に進んで参加してリーダーシップを発揮できる生徒。

 こうした生徒たちと、一般入試で入学した生徒たちとがともに学び、多様な個性同士の切磋琢磨の中で、自他共に豊かで実り多い学院生活を創造していってほしいと期待しています。

 この自己推薦入試は、従来の高校一般入試や推薦入試とは異なる入学者選考制度です。所定の条件を満たしていれば、誰でも自由に出願できます。中学校生活を通して得たさまざまな成果をもって、自分こそ早稲田にふさわしいと思っている人に、ぜひ出願してほしいと思っています。

 出願に際しては、「出願者調書」「活動記録報告書」を提出してもらいます。そこには数値や記録に表れている・いないを問わず、自分にはこんな能力がある、こんなことに興味を持っている、学院に入学したらこんなことをやってみたい、といったことを率直に書いてください。それを読み、それに基づいて面接を行い、入学者を選考します。もちろん、この書類や面接は思想・信条などを問うものではありません。

 高等学院の校風と教育理念をよく理解したうえで、この自己推薦入試に挑戦し、明確な出願の意図や入学後の希望などを力強くアピールしてください。学院は新制高校として既に半世紀を過ぎました。誇るに足る伝統を培ってきたと自負しています。その伝統を、さらに豊かに、輝かしいものにするために、私たちは、皆さんの積極的な応募を期待しています。私たちと一緒に、伝統に新たな1ページを書き加えてくれる、そんな人材を、私たちは求めています。

D早大本庄の推薦入試【α選抜(自己推薦入学試験)】について

日程
出願期間12月27日〜1月7日[必着]
第1次(書類選考)合格発表1月17日
第2次選考1月22日面接
第2次合格発表1月23日
第1次入学手続1月30日学費等振込
第2次入学手続2月18日書類提出

選考方法
書類審査・面接試験

基準
■出願資格
(1) 次の(ア)・(イ)のいずれかを満たす者。
     (ア) 日本国内にある学校教育法第1条に定める中学校に3年間在学し、3月に卒業見込みであること。
  (イ) 日本国内にある学校教育法第1条に定める中等教育学校(中高一貫校)の前期課程に3年間在学し、3月に修了見込み であること
(2) 本学院への入学を第一志望とする者。
(3) 調査書(本学院所定の用紙)について次の(ア)〜(ウ)のすべてを満たす者。
  (ア) 中学校第1学年から第3学年2学期末までの9教科5段階評価の合計が115以上 。
  (イ) 各学年における9教科5段階評価に1または2を含まない。
  (ウ) 中学校入学後の欠席日数の合計が30日未満。
    ※
ただし、けが・疾病等による長期欠席がある場合は、欠席日数が30日以上でも出願を認めることがあるのでその理由を明記すること。
(4) 上記(1)〜(3)をすべて満たしたうえで、中学校在学中に次の(ア)〜(ウ)のいずれかに該当する者。
  (ア) 学校内外の活動等を通じ、文化・芸術・スポーツなどの分野において都道府県以上の大会またはコンクール等で、個人もしくは集団の一員として、特に優れた成績をあげた 。
  (イ) 資格試験・技能試験等で優れた成績・評価を得た。
  (ウ) 学業において総合的に極めて優秀であり、学校内外で積極的な諸活動を行った。

■入学検定料

第1次(書類)選考:10,000円
第2次(面接)選考:20,000円

■第2次選考(面接)試験場

早稲田大学本庄高等学院(埼玉県本庄市)

募集人員:男子約55名 女子約15名

E早実の推薦入試【スポーツ・文化分野推薦、指定校推薦】について

日程
活動実績資格相談 12月15日〜12月17日10:00-17:00(要予約)
願書郵送受付期間 1月18日[郵送出願のみ、必着]
試験日 1月22日
合格発表 1月24日10:00-11:00 本校内に掲示する
入学手続 1月25日11:00-12:00 入学手続金振込・手続書類提出

選考方法
課題作文・面接(本人のみ)

基準
出願資格下記の資格のすべてを満たすこと。
スポーツ分野・文化分野両分野に共通の出願資格
(1)  3月に中学校を卒業見込みの男女。
(2)  本校を第一希望とする者。
(3)  中学校において受験資格に関わる課外活動を全うした者。
(4)  出願前に所定の日時に実施する「活動実績資格相談」を受けた者。
(5)  本校入学後も、出願資格に関わる課外活動に参加して、活動を継続し優れた実績をさらに伸ばす意志のある者および学業との両立を積極的に図る意志のある者。
(6)  中学第1学年と第2学年の学年評定および2012(平成24)年12月末現在の第3学年の全必修教科の評定(5段階評価)の合計が、94(平均3.5)以上で、かつ評定1を含まない者。
(7)  各学年における欠席日数が原則として7日以内の者で、欠席理由の明確な者。
(8)  入学後の通学に要する時間が学業および課外活動に支障のない者で、保護者または保護者に準ずる家庭(遠方からの受験者は入学後の居住予定地を記入のこと)から通学可能な者。
(9)  推薦入試に出願可能な分野は、こちらの課外活動とする。

スポーツ分野の出願資格次の(1)または(2)のA・B・Cいずれかに該当する優秀な活動実績をもち、人物的にも優秀である者。

(1) 集団的スポーツ

A.都道府県大会で、第8位以内に入賞した正選手
B.全国・関東大会等に出場した正選手
C.上記A・Bを超えるような活動実績

(2) 個人的スポーツ

A.都道府県大会で、第8位以内に入賞
B.全国・関東大会等に出場
C.上記A・Bを超えるような活動実績

文化分野の出願資格次のA・B・Cいずれかに該当する優秀な活動実績をもち、人物的にも優秀である者。

A.都道府県レベルのコンクールや展覧会等で入賞以上
B.全国レベルのコンクールや展覧会等で佳作以上
C.上記A・Bを超えるような活動実績

※ いずれの分野も中学1年生から中学3年生の継続した活動であること
※ 日本国内の大会・展覧会等であること
2013(平成25)年度高等部推薦入試に出願可能な本校での活動クラブ一覧男子アイススケート(*1)  弓道  剣道  硬式テニス  硬式野球  ゴルフ  サッカー(*2)  柔道
水泳(*3)  ソフトボール  卓球  軟式テニス  軟式野球  ハンドボール  バスケットボール
バドミントン  バレーボール  米式蹴球  ボート  ラグビー  陸上競技
音楽  科学  珠算  書道  吹奏楽  美術  文芸
女子弓道  剣道  硬式テニス  ゴルフ  柔道  水泳(*3)  卓球  軟式テニス  バスケットボール
バドミントン   バレーボール   陸上競技 
音楽  科学  珠算  書道  吹奏楽  美術  文芸
(*1)アイススケートはアイスホッケーのみ。
(*2)サッカーはフットサルを除く。
(*3)水泳は男女とも競泳のみ。
選抜方法課題作文、面接、大会・コンクール等の実績ならびに出身学校長の推薦書、調査書を総合的に判断して合格者を決定する。

募集人員:男女合わせて60名(スポーツ・文化分野50名、指定校10名)

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